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January 12 遅ればせながら明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いしますm(__)m
前のエントリーで別Blogに移行と書きましたが、本年もMSN・Blogで行きたいと思います。又、2007シーズンもボランティアとしてスタジアムに足を運ぶ予定(←ここ強調)でいます。
年明けからようやくアルビの新入団選手が発表され、来週から早くも2007シーズンがスタートします!毎年練習見学していますが、今年は21日が公開なら行く予定でいます。特に千代反田選手を注目して見たいと思っています。(同じ名前の永田選手の回復具合も気になる)来週にでもそこそこメンバーが固まったところで毎年恒例の背番号予想をして見たいと思います。
ここの更新はしばらく少なめかと思いますが今後もご贔屓によろしくですm(__)m 又、当方バスケのアルビBBのボランティアもやっていまして、そちらの様子を以下のBlogでお伝えしています。良ければそちらも閲覧してみてください。
アルビBB・Blog ボランティア目線
December 18 決意予報では雪でしたが、時折日が射す新潟市内。でも昨日よりグッと下がった気温に体が付いていかないにいがみです、こんにちは。
先週の土曜日に桜木のDuoにてボランティアの納会があり初めて参加させていただきました。フロント・スタッフ合わせて100名強の参加で会場が満員でした。既に席が決められていて、席表を確認すると殆ど分からない方ばかり。。。と思っていたら顔と名前が一致していない方で終始楽しく過ごしました。
TOP・レディースの選手からのメッセージが放映(映像はばっちりだったが、音声が聞こえなかった。。。)された後、スペシャルゲストとして洋輔選手が登場!(モバイルの方でも報告しています)丁度入場口近くにいたので、真っ先に洋輔選手とハイタッチさせてもらいました。洋輔選手の挨拶の後歓談となったのですが、サイン+写真攻めにある洋輔選手(笑)私は一旦その場を離れて他のボラさんと談笑していました。
洋輔選手が登場するちょっと前から選手使用グッズ等が当たる「お楽しみ抽選会」が行われました。あんまり、こういうのには運が無かったのですが、幸運にも当たってしまいました!中身は「河原選手サイン入り・レプリカボール」でした。U-19代表としてブレイクした河原選手。今後の活躍ではお宝ボールになるのか?(殴)
時間は2時間あっという間に過ぎ、お開きになった後、ロビーにいた洋輔選手と少しお話しする時間がありました。内容は内緒ですが、言葉を選びながらも力強い決意を語ってくれました。いつも話をする時、じっと目を見て話してくれる洋輔選手の眼力に圧倒されそうになりながら最後がっちり握手してお互い帰路に着きました。 December 13 けんたろ~(涙)気温こそ暖かいけど、冷たい雨が降り始めた新潟市内。週末以降は雪の予報で、早くスタットレスに履き替えなきゃと思っているにいがみです、こんにちは。
昼休みにラジオを聴いていたらとても残念なニュースが飛び込んできました。
皆川健太郎 右膝十字靭帯断裂(SPORT-NIPPOより)
今年のトリノ五輪のアルペンスキーで入賞し、4年後のバンクーバーへ向けて練習中だっただけに非常に残念でなりません。同選手は02年に左膝の十字靭帯を断裂して復活しています!今シーズンの国内・国際大会の出場は出来ませんが、しっかりリハビリしてもらい、トリノの時のように復活してくれることを祈りたいと思います。
こういうニュースが出てくるってことは、もう冬がすぐそこってことなんですね。既にFISの世界大会が各地で行われているようですが、世界的に異常気象のせいで雪が無く、大会が中止されているものもあるようです。ウィンタースポーツを見るのもやるのも好きな私としては少々寂しい気持ちです。山には一杯雪が降って、平野は一切いらないんですけどね。。。(平野に雪が多いと通勤が辛くなる) December 07 2006シーズン終了毎年この時期になると「1年ってあっという間に過ぎるなぁ」と思います。そして「今年1年どれくらい成長できたのか?」と確認しますが、対したことなく終わっている事に毎年反省するにいがみです、こんにちは。
サッカー・アルビは2日の試合でリーグ戦が終了しました。最終戦は、1-2で敗戦しましたが、今期ラストゴールが退団するファビってところが新潟らしいと言うか。。。(笑)コンコースの強風に比べ、ピッチ内は比較的風も無く、気温も思ったほど寒くなかったです。今シーズンからボランティアとしてスワンに行き、競技補助という重要なところでやらせて頂きましたが、諸先輩のおかげで無事1年勤めることが出来ました。まだまだ足を引っ張ってばかりですが、来シーズンも続けるようならうまく出来るように頑張りたいと思います。
翌日、サンクスフェスタが行われましたが、ビッグフラッグの準備の手伝いをする為に9時にスワンに到着しました。既に100人近い方が入場口に並んで待っていらっしゃいました。一緒に準備するCUPSの学生18名と一通りセッティングし、例の新ユニフォームお披露目となりました。私も当日までデザインを知らなかったので、お披露目前にちょっとだけ新ビッグジャージを広げてデザインを確認しました。第一印象は「び、微妙。。。」(殴) 毎回デザインが変わる時はそう思うのですが、慎吾chanが着ている姿を見たら「悪くないかな?」と思ってきました(笑) そして皆さんの前に新ビッグジャージをお披露目しましたが、いまいち反応が無くて寂しかったです(涙)きっと皆さんも私と同じ心境だったんですね?
片付けた後、本部でフェスタを見させていただきました。横ではレディースの選手も一緒だったのですが、まぁ~N選手とF選手がアイドルの追っかけみたいで凄かった(笑)ファビが挨拶を終えて戻ってきたとき、真っ先に向かっていき3人で号泣。周りにいたボラさんももらい泣き。。。1時間半はあっという間に過ぎ、終了の時間。皆さんが選手とのハイタッチをしている時にフラッグの片付けを行い、終わった時にはハイタッチの時間が終わってました。結局誰ともお別れは言えなかったし、ハイタッチも出来なかった。。。結局スワンを後にしたのが14時過ぎ。ファビに渡したかった物をフロントの人に託し、帰ろうと思った瞬間呼びかけられたので振り向いたら洋輔選手でした。労いの言葉を掛けられがっちりと握手した後、一言二言お話しましたが、内容は2人だけの秘密にしておきます。
今シーズン、観戦する側から運営する側に回り、いろいろ勉強になりました。駐車場に戻りスワンを見ながら「来シーズンはどんな試合を見せてくれるのかな?」と期待して、会社に向かった週末でした。。。(2日も3日も家→スワン→会社でした:涙)
<予 告>
1年間、スポンサーのmsn・blogを利用してきましたが、使い手も見る側も使い勝手がイマイチな為、来年初めに他へ移籍する予定でいます。詳細がきまりましたら、ここにカキコします。 December 01 それぞれの道へ今日から12月。一気に気温が下がり週末は平野部でも「雪」が降りそうな予報。明日(対大宮戦)・明後日(サンクスフェスタ)スワンに来られる方は防寒対策ばっちりでお願いします。こんにちは、にいがみです。
さて昨日来期未契約者の発表があり、アルビは12名と久々の大鉈が振るわれました。2002年以来だそうですが、この時も反町監督が「前永井体制からの脱却」と「J1昇格へのステップ」として大鉈が振るわれた訳ですが、今回もその時と同じ状況かと思います。「J1残留」から「J1優勝へ」ステップアップする為のことと思いますので、12名の選手の皆さんには「今までありがとう」と言いたいです。個人的に各選手の思いをひとつ。
健太郎選手
2003年途中に加入し、左サイドを切り裂きJ1昇格に貢献。プレーは好きだったが、度重なる「口」でのイエロー取得(レッドも何度か)する部分は大嫌いだった。その部分を直せばまだまだ活躍は出来ると思われる。
梅山選手
今期は慣れない左サイドで頑張ってくれて、けが人続出のDFラインを助けてくれた。3バックの一角を守っていたときはヒヤヒヤしたがいぶし銀の活躍でチームの危機を救ってくれた。
青野選手
貴重なレフティーとして中盤のパサーの期待を背負っていたが、チーム戦術にフィット出来なかったのは残念。
ファビーニョ選手
スタジアム内外で会えば満面の笑みと親指を立ててくれたあの姿を見れなくなるのは非常に残念。思いを上げればキリがない。。。
岡山選手
練習見学の時、子供が呼び捨てで自分を呼んだとき「岡山さんでしょ」としつけまでしていた姿が印象的。秋葉が抜けた後の精神的支柱だっただけに残念。
中村選手
山形時代にあのスピードでチンチンにされたイメージがあっただけに、その才能を新潟で開花出来なかったのは非常に残念。監督との確執(山形時代から?)で今シーズン全く試合に出れなかったが、この悔しさを他のチームで爆発しいつか監督を見返して欲しい。(甲府の太郎ちゃんのように)
栗原選手・酒井選手
シンガポールで1年間修行を積んでどこまでやれるか期待していたが、双方とも怪我がちでTOPの試合に出ることは出来なかった。まだ若いから次のステップへ向けて頑張って欲しい。
船越選手
2度のアキレス腱断裂からカンバックして熱いプレーを見せてくれた。若手選手の兄貴分だっただけに非常に残念。
喜多選手
けが人続出のDFラインでユーティリティーぶりを如何なく発揮してくれた。去年のホーム鹿島戦のミドルシュートは未だに忘れられない。
上野選手
誰もが忘れることの出来ない2003.11.23のJ1昇格ゴール。DFWと小馬鹿にしていた人もいたけど、あの献身的なプレーが無ければ今の新潟はJ1にいられなかったかもしれない。スタジアム内外でも紳士に応対してくれたプロの鏡。
尾崎選手
高卒ルーキーとして先発→アシストと華々しくデビュー。手薄だったサイドバックの役目を十分に補うどころか、フリーキッカーとしても精度の高いボールを供給してくれた。シンガポールに期限付移籍しても毎年この時期に「TOP復帰」を心待ちにしていたが叶うことはなかった。近いうちにJでのプレーを願わずにいられない。
その他にもシーズン途中で移籍した大谷選手・宮沢選手も移籍先で来シーズンも活躍することを願っています。この14選手の為にも明日はきっちり勝利して気持ちよく送り出してあげましょう!! November 27 おめでとう!今の仕事を片付けないと最終戦行けなくなっちゃう危機に見舞われているにいがみです、こんばんは。
そんな中、カキコしてる時間はあんまりないのですが、どうしても1つだけ言いたい。
横浜FC J1昇格&J2優勝おめでとう!!
ここ見ているか分からないけど、横浜FCサポのごまっつさん、来年スワンで待ってますm(__)m 負けないよ!! November 24 内容も気温も寒かった昨日は「勤労感謝の日」ではありましたが、休日出勤でした(涙) 日に日に気温が下がっていますので風邪には注意しましょうね。こんばんは、にいがみです。
そんな中、仕事をやっつけて夕方から聖籠で行われたアルビL対常盤木高校の練習試合を見に行ってきました。バイパスの温度計が「8度」となっていたが防寒着を持ってきていたから大丈夫だろうと高をくくっていたら大間違い。現地に着いたら冷たい風が吹きつけ、防寒着も関係ない状態(涙)しかし、久々にレディースのメンバーを見たかったので我慢しつつ観戦する。対戦相手の常盤木高校のことは全く分からなかったのですが、現地に着いて先に来ていたKABAさんから話を聞くと「普通に強いよ」の一言。各年代の日本代表選手を排出している女子サッカーの超名門校だそうです。
試合は16時から開始。40分×3本のゲームでした。1本目はお互いベストメンバーでの対戦となりました。アルビLのメンバーは以下の通り。
GK:轟 DF:片桐・江橋・深田 MF:吉本・大堀 野村・藤巻 FW:上尾野辺・牧野・中島
一方の常盤木高校は3-5-2のシステム。前日、若杉部長のハード練習の疲れが残っているのか、前半から全くプレスが掛からず逆に常盤木高校の早い動きに翻弄される。特にボランチの6番、8・10番の両FWが面白いように攻撃を仕掛ける。さらに右サイドの深田のポジションが甘い(スペースがら空き:涙)と判断するや、15番が積極的に切れ込みクロスを上げまくる。まさにサンドバック状態に陥るが、轟の神セーブで何とか失点を防ぐ。アルビLも牧野を中心に1タッチで相手を崩しながら攻めようとするが、なかなかパスが繋がらない。おそらく1本目はシュート2,3本しか打てなかったと思います。15分頃にDFの裏を付いたパスが通りさすがの轟も防ぐことが出来ず失点。その後もコンスタントに攻め込み2失点。1本目は0-3で落としてしまいました。
2本目は、両チームともメンバーをいじってきたが、明らかに常盤木高校の方が面子を落としてきました。(大会が近いことも関係あるかな?)前線に田辺を入れてシステムもいじってきました。
GK:轟 DF:藤巻・江橋・田中・野村 MF:片桐・吉本 上尾野辺・牧野 FW:田辺・中島
田辺が入ったことで、前線で貯めが出来るようになってからようやくアルビLの攻撃も活性化される。2本目開始早々にCKから牧野のヘディングシュートで1点(ドンピシャゴールでした!)。尚も攻め込み中島・野村もゴールを決めて2本目は3-0でものに。しました。ただ1本目に比べて常盤木高校の連携がうまくなかったにも関わらずプレスはしっかりしていたので、点差ほど離れた試合では無かったです。
3本目は1.5軍対2軍のような試合(と言うと失礼)。っていうか3本目はやる予定だったのか定かではないが。。。
GK:杵島 DF:藤巻・江橋・田中・光安 MF:上尾野辺・熊谷 柳村・中村 FW:田辺・口木
この試合の後に常盤木高校はアルビL-U18との試合も控えていたのでそんなにメンバーを使えなかったと思いますが、3本目が一番良かった(連携面はイマイチだけど)試合でした。特に光安・柳村・中村・口木はなかなか試合に出れない鬱憤を晴らすように良いプレーを見せてくれました。結果は口木の2ゴールを含め4-1で勝利。
結局3本合計7-4でアルビLが勝ったものの、内容はリーグ戦の時とはほど遠く、来月の全女(全日本女子サッカー選手権:決勝は元日国立!)に不安を残す形となりました。試合後野村選手も「寒い試合ですみません」とサポーターの方に話していました。この試合では体調不良で井上・川村が出ませんでしたが、早く良くなって全女優勝目指し、練習を頑張って欲しいものです。(ちなみに今日から4日間お休みです)
本当はU-18の試合も見て帰ろうと思いましたが、あまりの寒さで15分程見たところで帰ってきました(殴)どうも今朝から喉の調子がよろしくありません。。。明日は朱鷺メッセでアルビBBのボラなんですけどね。今日は早く帰って暖かくして寝ようっと。。。 November 21 心地よい週末平日久々の晴天に仕事ほったらかして練見に出掛けたくなったにいがみです、こんばんは。
10日程Blogを空けてしまいましたが、その間長岡で行われたbjリーグ・ホーム開幕戦のボラに参加したり、仕事がドタバタしたり何かと充実した日を過ごしてました。そんな中、19日にサッカーアルビのボラに参加してきました。試合開始が15時といつもより遅いキックオフだったので、ボラ集合も10時とちょっと遅め。いつもの調子でスワンに向かったら30分以上も早く到着してしまいました(笑)TGP広場にてG裏の面々と久々にお話させてもらい、10分前にスワンの中に入る。丁度スワンウエディングのリハーサルが行われていて、専門学校の学生さんがいそいそと動き回っていました。
一通り準備を行い、スケジュールを確認したら試合直前にイベントが盛りだくさんで、ボールパーソンの紹介が練習前に繰り上げられたりと、何かいつものペースを崩されてイマイチ調子が上がらない。。。そんな中、遠くからであったがレディースのメンバーが中央に登場し鳴尾監督と片桐キャプテンの挨拶を聞く。大型映像からではあったが、2人の満面の笑みと感謝の言葉に思わず涙腺が緩んでしまったが、選手全員の顔が開幕前に比べて成長した姿でした。(痩せたとかそういうことではなくてね@3番と25番:殴)
ハーフタイムの時に場内一周する為に、前半終了間際ミックスゾーン(選手入場口前のスペース)に集まっていたレディースの面々。片桐キャプテンと鳴尾監督に挨拶させていただきました。
にいがみ「キャプテン、優勝・昇格おめでとうございました」
片桐「ありがとうございます」
に「ところで、シーズン途中にDFからボランチになりましたが、どっちがやりやすかったです?」
片「DFはただ守れば良かったけど、ボランチは攻めなきゃいけないし、360度周りを見なきゃいけないので大変でした」
に「実は攻撃が好きなんじゃないですか?」
片「はい、好きです(満面の笑み)。でももっと(パスの)精度を上げていかないと駄目です」
に「来シーズン、ベレーザとかケチョンケチョンにして下さいね!」
片「また一生懸命練習して頑張ります!」
鳴尾監督からは「今後も多くの皆さんのサポート(声援・ボラ含めて)をよろしくお願いします!」と伝言を頂きました。
試合内容は、勝てたような負けなくて良かったような、微妙な気持ちになったけどそこはまだまだチームが成長過程の勉強中ってことで納得することに。悪い内容ではなかっただけに悔しいってのもありますけどね。試合後、後片付けを行っている時に、セレッソ・サポと目が合ったので軽くお話させてもらいました。とにかく試合前から気合が入ってただけに疲れた表情でしたが、まだ首の皮一枚つながった状態なので、表情は明るかったです。そんな中「また来年もここ(スワン)に来たいから最終戦頼むで!」(うちの最終戦の相手は大宮で、残り試合「C大阪全勝・大宮全敗」だとC大阪が残留し大宮が入れ替え戦となる)勿論負けるつもりは全く無いので「うちだってまだ借りを返してないし絶対大宮叩くからセレッソさんも負けないで頑張ってよ!」と返しました。
片付けが終わり、駐車場に向かいながら、片桐キャプテンの言葉とセレッソ・サポの言葉を思い出しながら「まだ自分は頑張ってないなぁ。。。」と反省し、元気をもらって家路に着いた日曜日でした。さて、今週末は朱鷺メッセでbjのボラだ!! November 10 いよいよ開幕!ここ数日晴天に恵まれたものの、今日は冷たい雨が降る新潟市内。朝、布団から出るのが少しずつ遅くなってきているにいがみです、こんにちは。
さて、明日はbjリーグのホームゲームが開幕されます。場所は長岡厚生会館!以前もこのBlogで書きましたが、この会場は1回目の新潟国体のバスケ会場となった場所で、言うならば「新潟バスケの聖地」なんです。昨シーズン3月にお邪魔した時は入口前の広場に雪が残り、まだ寒くて表の売店で売られていた豚汁がうまそうだったことを思い出します。(ボラだと食べれない:涙)
その会場で今シーズンが始まります。昨シーズンはプレーオフ・ファイナルで大阪に破れ2位となった我がアルビ。今シーズンは「新潟アルビレックスBB(バスケットボール)」と名称を変え、チームロゴも一新し優勝を目指し戦力補強等を行ってきました。昨年の選手をベースに効果的な補強が出来たと思いますが、新人選手1名が残念ながら契約出来なかったり、新潟出身・池田選手の度重なる怪我などでチーム人数最少の10人で開幕を向かえました。しかし、そんな逆境を跳ね返すかのごとく昨日・一昨日行われたアウエー仙台戦では苦しみながらも2連勝しました!
この勢いをホーム開幕2連戦でさらに勢いを増し、プレーオフファイナル進出→優勝目指して4月までの長丁場を頑張ってもらいたいです。で、今年もボランティア登録させて頂き、明日の試合に参戦します!ボラ2シーズン目ですが、まだまだ不慣れなところがありますので、ブースターの皆さんと協力しながら熱い会場を作っていきたいと思います。
また、今シーズンはBlogを使って会場の様子をボランティアの目線で伝えて見たいと考え、新たなBlogを開設しました。このBlogはアルビBBと今シーズンからユニフォーム背面のスポンサーになった越後製菓さまが立ち上げたブースターサイトのBlogを利用しました。現地からは携帯で会場の様子を、後日試合の雑感などを綴ってきたいと思います。残念ながら携帯から写真が添付出来ないので、その日撮影した写真は後日貼り付けたいと考えています。ここのBlogと合わせてよろしくお願いしますm(__)m
アルビBB BLOG「ボランティア目線」
November 06 祝 L2優勝&L1昇格遂に決めてくれました!昨日の最終戦にてバニーズ京都と対戦した我がアルビレディース。勝ち点で2位大原と並ぶも得失点差で1位のまま迎えた最終戦。勝利が絶対条件の中、本当によく戦ってくれたと思います。残念ながら現地で昇格&優勝の瞬間を見ることはできませんでしたが、2004年のL2参戦から見てきた身として遠くにいましたが一緒に喜べたと思っています。
3日の日に練習を見に行ったときの選手やスタッフ、そして鳴尾監督の表情は自信に満ち溢れていました。練習後に挨拶をすると笑顔で返事してくれて、この時点で昇格をほぼ確信していました。そして鳴尾監督とお話させていただいた時も、受け答えは慎重に言葉を選んでいましたが、表情は新潟に戻ってきたときの「にゃるお」から「漢・鳴尾」に変わっていました。19日に昇格パレードとC大阪戦前に報告が行われるそうですので、当日は早めに動いてレディースの皆さんを祝福してやってください。
書きたいことはいっぱいありますが、最後に一言。今までホーム・アウエー問わずレディースの応援を行ってきたG裏のボスデミアの皆さん、昨年からいろいろとお世話になった鳶さん、そしてレディースの兄貴的存在で、彼女達を支え続けたKABAさん、この場を使ってお礼を言います。ありがとう!そしておめでとう!!
アルビレックス新潟レディース
L2優勝&L1昇格 おめでとう!!
来シーズン、厳しい戦いになるけどTOP同様、ホームでは多くのサポータの力で強豪チームを撃破できるように応援していきましょう!! October 24 マジック2一日中冷たい雨が降っていた新潟市内。急に気温も下がり体調管理が益々難しくなってきた今日この頃、風邪など引いていませんでしょうか?こんばんは、にいがみです。
日曜日は快晴の中、五十公野公園陸上競技場にて「なでしこリーグDiv.2 アルビレックス新潟レディースvs大原学園JaSRA女子サッカークラブ」のボランティアに参加してきました。前日バスケボラ終了後会社の先輩に誘われ飲みに行き(爆)車の中で数時間寝たものの寒さで寝つきが悪く1時間おきに目が覚めてしまう。6時には目が冴えてしまい(体はだるい状態)、冷えた体を温めたくネットで調べたら、新発田にある「あやめの湯」が日曜・祝日は朝の6時からやっていること見つけたので車を走らせること30分、無事現地に到着!ガラス張りの内湯から眺める青空を見ながら汗をたっぷり掻いて気合を入れなおす。(ちょっと違うような気がするが。。。)
朝食を取り、9時に現地到着。既に20~30名程のサポータが列を作って待っていました。(開門は11時)バックスタンド側の入口に行くと金曜日にBFを取りに行ってくれたKABAさんが準備をしている。そんな中、スポニチの新潟版の記事を見せてくれる。そこには「バックスタンド丘のところにビッグフラッグを掲揚」と書いてある。。。かなり動揺したもののその場にいたサポータの皆さんと気合を入れて準備することを約束し一度ボラで競技場内の準備に取り掛かる。が、いつもボールパーソン役のレディースU-18が試合の為誰もいない。。。この日のボールパーソンは前座試合に出場する寄居中学校の生徒さん。当然準備の時はアップの最中。。。結局JSCの男子6人と私と先輩の計8人で「人工芝の設置、ベンチ設営、コーナーフラッグの設置、控え室の準備」を行いました。
準備が一通り終わりかけた10時半ころにBFの設営に取り掛かる。去年ビッグジャージを掲揚したのでそれなりに心配はしていなかったのですが、誤算がひとつ。幅が違っていた。。。ビッグジャージは18mに対しBFは28m。。。しかも丘の途中には木が1本邪魔をしている。。。20人程でBFを丘の上に運び幅を調節。両端2m弱を折りたたむことでうまく広がることを確認し、丘の上からBFを下ろしてくる。しかし、丘には自分の身長ほどの雑草が生い茂っており下ろすのに一苦労。。。(下りる役をやったKABAさんの服には葉っぱやらいろんなものがくっついてきました)何とか全部下ろし、下を固定して当日見ていただいた形になりました。(ここまで開門まで5分を切っていました)BFの下になった雑草が丁度スワンでBFを広げた時のようにウエーブしているように見えて、ちょっとうるっと来てしまいました(笑)しばらくすると、アルビの選手達が到着し準備しながらBFを眺めていました。丁度本部に戻るときにピッチの方に歩いてきた杵島選手と挨拶した時に「綺麗に広がってますか?」と確認してもらったら「完璧です。凄いですね!」と満面の笑みで答えてくれました。実は選手達は会場に入る直前にバスの中から見ていたようで、バスの中で盛り上がって気合を入れなおしていたようです。
(スターティングイレブン)
-上尾野辺---中島ー-
ーーーー-吉本ーーーーー
野村-----ーーー牧野
ーー片桐---大堀ーーー
ー川村-ー江橋ー-井上ー SUB:杵島、田中、深田、藤巻、田辺
-----轟------
試合の方は、負けられない大原学園がハイペースで飛ばし、何度も新潟ゴールに襲い掛かります。しかしDF陣の踏ん張りと全員守備で何とか凌ぎます。新潟も牧野・吉本・野村を中心に2TOPの中島・上尾野辺がDFの裏を狙ったりサイド攻撃を仕掛けたりしますが、なかなか大原の牙城を崩すことが出来ません。何とか前半は0-0で終わります。後半両チームとも交代は無くスタート。試合開始早々に上尾野辺、中島がキーパーと1対1となるがキーパーのファインセーブで得点を奪えない(ビックチャンスが3,4回はありましたし大原にも2回程ありましたが今度は轟がファインセーブ)後半7分に大堀→田辺と交代し攻撃力に厚みを加える。
-----田辺-----
-上尾野辺---中島ー-
ーーーー-吉本ーーーーー
野村-----ーーー牧野
ーー---江橋---ーー
ー川村-ー井上ー-片桐-
-----轟------
そして後半22分、中盤でパスカットした中島が左サイドの上尾野辺にパス→左サイドに切れ込み中央にクロス→フリーになっていた田辺が冷静に流し込み均衡を破る!さすがにこの瞬間の流れはスローモーションのように見えました。歓喜に沸く競技場!しかしその5分後、前半から徹底的に狙われていた左サイドからのクロスから失点をしてしまう。。。81分疲れの見える野村に代わり桜が入る。実はKABAさんから「桜の調子が良い!練習ではFWやっていた」と聞いていたので「遂にパワープレーで勝負か?」と思ったら普通にDFに入る(泣)さらにロスタイムに吉本→藤巻と変わる。同点以降緩むことのない大原の攻撃を何とか凌ぎ結局1-1の引き分けで試合終了。終わりの笛が鳴った瞬間、ピッチに倒れこむ大原の選手、対照的に勝ちきれなかった悔しい表情を見せた新潟の選手。本当にこの試合は見ごたえのある「首位攻防戦」に相応しい試合だったと思います。TOPの試合も含めて今シーズンベストゲームだと思います。
この結果、新潟の2位以内と現時点での大原の自力1位がなくなりました。試合後、セレモニーにて鳴尾監督・片桐キャプテン共に「アウエーの2試合、2連勝して優勝の報告をします!」と力強く宣言してくれました。次節は1勝1敗の福岡との戦い。福岡は大原の結果次第で2位になれる可能性があるのでこの試合以上に厳しい試合になると思われます。でも、過去2年ここぞの試合を物に出来なかった悪夢を振り払い、DIV.2優勝→DIV.1昇格へ向けて戦ってきて欲しいものです。尚、29日の試合で「新潟勝ち・大原引き分けor負け、新潟引き分け・大原負け」で1試合残してDIV.2優勝が決定します!
頑張れ! アルビレックス新潟レディース!! October 23 新潟らしいけど。。。週末の疲れがどっと出てあわや遅刻しそうになった今朝。やっとエンジンがかかってきたにいがみです(殴)こんばんは。
この土・日は久々にアルビ一色の週末を送りました。土曜日は阿賀野市のささかみ体育館で行われたバスケ・アルビBBのプレシーズンマッチのボランティアに参加してきました。朝の8時半に現地に到着し、久々にお会いするアルビBBのスタッフの皆さんと軽く挨拶をしていると中野社長が現れ「今年もよろしくお願いします」と握手をされました。その瞬間「今年も頑張るか!」と気分を盛り上げました。既に大方の準備は前日に行われていて、細かい準備を行いました。今年も入場関係の担当になり不安もありながらも、スタッフの方と打ち合わせを行う。が、スタッフも少なく、打ち合わせをしていても曖昧な受け答えに去年の悪夢が頭を過ぎる。。。
開門が10時だったので、今大会お手伝いをしていただく阿賀野地区のバスケ協会の方と準備をする。既に9時の段階で20名程のブースターの方が並んで待っている。中には昨年いろいろとお世話になった方もいらっしゃっていて軽くお話をしながら準備を終え10時の開門となる。会場は1000名の収容人数ではあったが、試合開始30分前には既に満席の状態だった。入場の方もスムーズに行え、悪夢は現実にはならなくてほっとした(笑)*ただ細かいところの問題はあるので、本番までに対策を練ることにします。
この日の対戦相手は、今期からbjリーグに参戦した高松ファイブアローズ。長身外国人を中心に昨年チャンピオンの大阪を100点ゲームで倒しているだけに、侮れないチームです。
*補足説明(10月24日一部訂正)
今年から2チーム増えたため、西と東で4チームずつのグループに分かれ試合を行います。東は新潟・仙台・埼玉・富山、西は大阪・東京・大分・高松となります。各グループでホーム&アウエーを4ゲーム(計8ゲーム)を行うと同時に、交流戦として反対のグループのチームとホーム&アウエー各2ゲーム(計4ゲーム)を行います(全40試合)。シーズン終了後、全40試合の勝率上位4チームによりプレーオフが行われ優勝チームを決めます。(ってことは、プレーオフの4チームが東全部になるかも知れないし、西全部になるかも知れないってことですね)
序盤の第1,2Qは、新潟らしいというか、いつものスロースターターぶりを発揮し(涙)、高松が優位に試合を進め、前半は29-40でリードされてしまいます。第3Qに入ると、これまた新潟らしく怒涛の反撃で逆転。(サッカーアルビでもHT中に反町前監督がちゃぶ台返しするように広瀬HCも何かやっているのでしょうか?)そして第4Q追いかけてくる高松の攻撃を振り切り81-76で勝利しました!
しかし、良くも悪くも新潟らしさが出たゲームではありましたが、高松のミスもあっての逆転劇だったので、この辺はきっちり修正しないと勝てる試合を取りこぼしてしまうので、来月から始まるリーグ戦までにしっかり練習してほしいと思います。そして、この試合から新加入したハートマンがインサイドでの強さを十二分に発揮してくれたのは大きな収穫だったと思います。が、ニック同様フリースローが入らない。。。(5割切ってたんじゃないかな?)なので、一生懸命練習してくださいm(_ _)m
試合終了後後片付けをして、気がつけば18時と昨年並みの拘束時間。。。まあこの日は我々ボランティアもフロントも調整試合みたいな感じだったので、本番うまくいくように頑張りたいと思います。今年こそリーグ王者目指して頑張れ!アルビBBの選手たち!!
*レディースの試合は明日まとめます October 17 超城決戦!!10月22日(日)13時 なでしこリーグ Div.2 第19節 アルビレックス新潟レディースvs大原学園JaSRA女子サッカークラブ
会場は新発田市五十公野公園陸上競技場。この試合は、まさに
超 城 決 戦 !
なのです。(一応新発田城:新潟と松本城:大原をかけてみました)15日の試合で新潟は狭山に6-0の快勝!一方の大原は福岡に引き分けて単独首位になりました!残り3戦、悲願のDiv.1自動昇格=Div.2優勝の為に、この直接対決は絶対に負けられません。今期の対戦は、第1戦(H)0-0、(A)0-2と1分1敗と分が悪い相手ですが、過去2年間優勝したチームに勝ち越せないジンクスをここで打ち破って欲しいところです。(2004年:湯郷3敗、2005年:INAC1分2敗)
今日の新潟日報の1面記事を読まれましたでしょうか?彼女達は日中仕事をして、夕方から練習をする過酷な状況の中必死に上を目指して頑張っています。プロではないから怪我をしても保障はありません。そんな選手達を我々サポーターの力で上に上げたいと思いませんか?その為にも多くのサポートが必要です!是非新発田に足を運んで応援よろしくお願いします!!詳細は以下のとおりです。
日 時:10月22日(日) 13時キックオフ(開場は11時)
会 場:新発田市五十公野公園陸上競技場
チケット:前売(大人)800円 (小中高生)300円 当日(大人)1000円 (小中高生)500円
*シーズンパスでの入場は出来ません。
*チケットはロッピー、チケットぴあ等にて販売(詳細はオフィシャルHP参照)
イベント
10時30分~ 「モックなでしこリーグ 公式プログラム」の販売(1部1000円)
11時30分~ 選手サイン会(正面特設テント内にて30分間。参加選手は当日のお楽しみ)
12時00分~ 敬和学園高校器楽部ジャズ・オーケストラによる演奏(な~んか、いぐねぇ~?)
試合終了後 ホーム最終戦セレモニー(鳴尾監督・選手による挨拶)
15時30分~ レディースサッカースクール(選手・スタッフから直接指導!参加希望者はクラブハウスへ連絡)
イベントも盛りだくさんホーム最終戦の直接対決!2003年TOPチームのあの興奮を再びレディースでも!!
日曜日は五十公野へ多くの方の
サポートよろしくお願いします!! October 16 不完全燃焼+裏話空気が澄んで秋晴れの新潟市内。でも、朝晩の冷え込みも始まり布団から出るのが億劫になってきた、にいがみです。こんにちは。
土曜日は、5年越しのリベンジの相手・京都との一戦のボランティアに参加してきました。が、10時集合だったのに起きたら9時半。。。初めて遅刻してしまいました(;´д⊂) 10時半にはスワンに着いたものの既にベンチ等は準備済。ええ、勝てなかったのは私のせいでいいです(大泣)残りの準備をしていると、本日の主役、ローソンのKさんにお会いしました。2年前のサンクスデーで共演させていただいて、リハ前に軽くお話させていただきました。本番になるとスイッチONになるKさんも、リハの時はいつもガチガチに緊張されていたのですが、さすが3回目となると多少余裕があったように感じました。(実際はちょっと顔が引きつっていたかしら?)
その後、本部で大ブチギレして終始不機嫌の中、サンクスデーの本番を見守る。大型に映し出された数々の場面を見ながら脳内で瞬間回想しながら、最後に写された2001.11.3のあの場面。選手もアップしながら映像を見ていたのですが、洋輔選手はどう感じたんだろう?あの試合にいて現在所属している選手は「野澤・寺川・慎吾・勲」の4人だけ。月日が流れるのはあっという間ですなぁ。。。
試合内容は、スワンの管理事務所の方とも話をしていたのですが「J2だな」の一言でお互い納得するような内容。しいて良く言えば、残留争いしている京都の「負けたくない」気持ちが上回っていた分、後手後手に回り相手のペースに合わせてしまった悪い癖が出てしまったのかなと思います。とてもリベンジなんて内容ではなかったです。。。そんな中、可能性を見せてくれたのが、中野選手の左サイドバックでのプレー。前半はかなり京都に狙われていたけど、センターバックでの経験が生きて1対1では競り負けず、機会をうかがってオーバーラップを果敢に行っていたし、後は場数を経験して神さんや木澤のように、ボールを持ったら「何かしてくれる!」と思わせるプレーヤーになって欲しいものです。
何か煮え切らない気持ちで試合後の後片付けを行い、いつもの仲間で集まり一杯飲んで気づけば朝になっていました。。。このモヤモヤは22日のレディース・大原戦にぶつけたいと思います。是非多くの方の観戦よろしくお願いしますm(__)m
<この試合の裏話>
ローソンKさんとの話(リハの時はKさん、ジャケットを羽織っていませんでした)
に「お久しぶりです。今日も熱いメッセージ期待しています!」
K「ありがとうございます。今日は映像も使ってより熱くいきますよ!」
に「ところで、今年でサンクスデーから引退されるってうわさですけど?」
K「私もサラリーマンですからね(笑)どこかに行くかもしれないです」
に「その時は、サンクスデーの時だけ新潟に戻ってきていただければ。。。」
K「そうですね(笑)」
本番はジャケット着ていたので分からなかったと思いますが、Yシャツの下にしっかり「アイシテル・ニイガタ」Tシャツを着ていらっしゃいました。それとジャケットの胸ポケットに入っていたチーフはアルビのバンダナだと思われます。
試合後、後片付けをしている時に、msnのコラムでもおなじみのW氏に会いお話を少々
に「今日の選手交代ってどうなんですかね?何で慎吾ちゃん途中交代だったんだろう?」
W「慎吾ね、数日前から風邪引いて体調最悪だったんだよ。今日も無理して出たからね。」
に「そうだったんですか!どおりで途中から息切れしていたように感じました。」
W「ファビも怪我で出れなくて、(慎吾は)あれが精一杯だったと思うよ。よく頑張ってたよ!」
慎吾が風邪なんて前日とかに記事に出来ないもんね。。。でも、そんな慎吾ちゃんは翌日、メガネスーパー黒崎店のイベントに参加していたようです。いくらなんでも酷使しすぎじゃないのかね?>フロントさん
サプライズゲストで洋輔選手が登場したようですが、それだったら慎吾ちゃんを休ませても良かったんじゃない?(洋輔選手も普段は眼鏡使う人だし。。。視力0.01とか言ってたな) October 12 前略 野澤洋輔様日々気温が下がり、体調管理が難しい時期になりましたがお元気に過ごされていますでしょうか?
今週末行われる試合は、5年越しのリベンジの相手である京都ですね。忘れもしない2001年11月3日、ビッグフラッグとチアリーダーがデビューをし、首位京都を叩けばJ1昇格にぐっと勢いが付くとあって多くのサポーターが応援に駆けつけましたね。それまで3戦3敗と相性が悪かったけど、あの日のビッグスワンの空気は「絶対に勝つ!」気持ちが充満していたと思います。試合も一進一退の攻防で2-1で迎えた後半終了間際、誰もが勝利を確信していたその時、上野(現広島)のヘディングシュートをファンブルし無情にも同点ゴールを許してしまう。延長に突入するも最後は力尽き2-3のVゴール負け。あの時人目をはばからず大泣きしていたあなたの姿は今でも鮮明に覚えています。
そして2003年11月23日、今度は味方になった上野のゴールを守りきりJ1昇格+J2優勝をもぎ取りました。このシーズン、丸山(現仙台)と全試合フル出場しJ1昇格に貢献してくれましたね。試合後のビクトリーランの時、同じピッチに立ちあなたを見つけた時本当は声を掛けちゃいけなかったけど、気持ちを抑えることは出来ず声を掛けさせてもらいました。振り向いた時、満面の笑みで右手を差し出してくれたあなたの姿は、どの選手よりも光って見えました。
あれから早いもので3年の月日が経ちますが、現在北野選手の活躍でなかなか試合に出ることは出来ませんけど、最近あなたに対して気になることがあります。気のせいかもしれませんが、あの頃の必死さやオーラを感じることが出来ません。練習を見に行ったときも、北野選手や諏訪選手は積極的にコーチングする声が聞こえてくるのにあなたの声は全く聞こえてきません。それと試合中のベンチに座っている時のあなたの姿に疑問を感じます。他のメンバーと一席置いて一人で足を組み、まるで社長のように座っている姿を見ると悲しくなってきます。あなたより年上の岡山選手は、足こそ組むけど隣にいる河原選手にいろいろ話しながら、何かを伝えようとしています。確かにGKのベンチ入りは一人だから他の人のようにはいかないとは思いますが、DF陣との連携等を教えたりすることはできるのではないでしょうか?
今の北野選手を見ていると2001年のあなたの姿と被って見えます。まだまだ下手糞だけど、一生懸命練習して1試合1試合を大切にしている必死さがひしひしと伝わってきます。私のところにいろんなうわさが聞こえてきますが、もしあなたが耳にしたらどう感じますか?悔しくないですか?悲しくないですか?それともそれが本心なんでしょうか?私には分からないし今は知ろうとは思いません。あなたの仕事はファンサではありません。サッカーが仕事です!私はこれからもあなたが新潟の守護神でいて欲しいし、将来指導者も含めて新潟の顔となってほしいと願っています。なので、いろんなうわさを吹き飛ばすあなたのプレーを見せて欲しいです。それはもしかしたらリベンジの京都戦かもしれないし、今シーズンないかもしれない。でも、私は待っているよ!光り輝く背番号「21」野澤洋輔の姿を!! October 11 「こんなところ」な月曜日どんより曇り空が広がる新潟市内。私の気分もこんな感じです。。。こんにちは、にいがみです。
さて、週末土曜日・月曜日とアルビの試合がありましたが、TOPは横浜FMにレディースはジェフ千葉にそれぞれ「1-0」で勝利しました
TOPの方は後半にコーナーから千葉ちゃんと横浜・河合がニアに突っ込んで、結果河合のオウンゴールでしたが、千葉ちゃんの動きが生んだオウンゴールだったと思います。すっかりCBに定着した千葉ちゃんを見ると「ヨンハッ」とかぶってしまうところですが、これからドンドン活躍して名実とも背番号「3」の似合う選手になってほしいと思います。(セルジオ→アンデルソンのイメージがようやく吹っ切れそうだな)
そしてレディースの方は前半及び後半途中まではジェフのペースだったが、田辺さんが入ってからペースを握った新潟が、その田辺さんのゴールを守りきった試合でした。前半「中島・牧野」の2TOPで牧野さんが下がってボールを貰っている事が多かったから中島が孤立するし、ポストやるにはちょっとタッパがきついし、逆にジェフは俊足2TOPが何度もDFラインの裏にパスを出し何度も決定的な場面がありましたが、GK轟とDF陣(特に井上)が粘り強く頑張っていました。しかし前半15分にペナルティエリア外で轟が手で防いだ場面があったが、ハンドにならず肝を冷やした(勿論ジェフ監督・上村(元ジェフ選手)が猛抗議)けど、これをファール取られていたら確実にレッドカードだったし運にも恵まれた試合だったかと思います。
試合終了後、ヒロイン・インタビュー。MVPは決勝点を決めた田辺選手だったのですが、ここで思わず本音がポロリ?最後にサポーターの皆様へメッセージを
今日はこんなところに。。。。あっ、こんなところに来てくれて。。。
2回も言い直さなくてもいいじゃないですか、田辺さん(;´д⊂) やっぱりサポにも選手にも不評なんですね、白根は。。。(G裏から「会場考エロ」の弾幕が。。。)確かにスタンドはないから見難いし、服装の制限はあるし。。。自分の地元だけにちょっと寂しい気持ちになったインタビューでした。なので最後に一言!
白根でやりたくなかったら、L1に上がりなさい!!
きっとL1になったら、白根とか新井とかでは出来ないんじゃないかな?(でも、沢とかが白根でプレーしているところは見てみたい:笑) October 06 便乗企画 FW編今日は朝からあいにくの雨模様。明日まで降る予報となっていますが、試合時間はせめて曇りになって欲しいと思うにいがみです、こんにちは。
今週のサッカーマガジンに「クラブ別BEST11」なる企画があり、以前msnコラムの涌井さんや私がやったような記事が掲載されています。この企画は現選手も含めた内容ですが、やはりうちはDF<FWのメンバーの方に個性的な選手が多かったことが言えますね。ちなみにサカマガが選んだBEST11は以下の通り。
GK:野澤 DF:安-丸山-直樹 MF:山口-秋葉 慎吾-寺川 FW:ファビーニョ-黒崎-エジミウソン(3-6-1って書いてあるけど3-4-3だと思うんだけどな。。。)
で、既に忘れかけていた自分の過去BEST11のFW編を遅ればせながら書きます。
FW:鳴尾 直軌(99~00年) 現アルビレックス新潟レディース監督
新潟の元祖イケメン・ストライカー。スピードに乗ったドリブルと裏へ抜ける感性は抜群で00年J2日本人得点王(全体では3位)となる。その年J1への思いをクラブが受け入れ磐田に移籍。しかしなかなか出番がなく鳥栖へ移籍後、04年現役引退し翌年新潟にスクールコーチとして復帰。今年はレディースの監督として悲願のL1昇格へ向けて活躍中。忘れもしない00年6月と10月に行われた浦和戦でのハットトリックは新潟サポには伝説に、浦和サポには過去の汚点として語り継がれている。
FW:黒崎 久志(01年) 現鹿島ジュニアユース監督
この年、開幕直前に発表されたビッグサプライズ。自分がJリーグを見始めて一番最初にファンになった選手がまさか新潟に来るとは思っても見なかったので驚きと嬉しさで毎試合スタジアムにワクワクして行ったのはいい思い出のひとつ。入団当時はどこからも受け入れが無く髪はボサボサでやつれ切った表情を見て「あの黒崎か?」と疑ったが、ピッチに立ったらそこは百戦錬磨の経験を如何なく発揮してくれた。ポストプレーは勿論、「キャノン砲」と言われたミドルシュートは破壊力抜群で21ゴールを量産。相方の氏原を巧みに使い2Topで36得点は未だにクラブ記録ではないかと思う。その活躍を引っさげてJ1へと言いながらJ2大宮に移籍してしまう。03年開幕戦の山口にはめられた退場時の表情は未だ忘れられない。
FW:マルクス(02~03年) 現東京V1969
02年途中から加入した言わずと知れたファンタジスタ。マルクスがボールを持つと何をしてくれるのかワクワクしてそのプレーに酔いしれた。03年夏の札幌戦で、見せた4得点が自分の中では一番印象に残っています。しかしクラブとの折り合いが付かず02年反町監督に続き残留署名運動まで起こったがその年解雇。優勝パレードの時の表情が未だ忘れられない。翌年J2川崎に移籍、今年途中にJ2東京Vに電撃移籍。まさに「J1昇格請負人」のようになっている(でも加入後2年目に昇格しているのは偶然か?ってことは今年の東京Vの昇格は。。。:以下自粛)
FW:氏原 良二(01~02年) 現モンテディオ山形
01年に期限付きで名古屋から加入。ゴールが決まった時のウジダンスと本人の看板蹴りはお約束(笑)黒崎のおかげもあって15ゴールを上げるも翌年期限延長でさらなる活躍を図ったが、マルクスや船越との連携がうまくいかずその年名古屋に戻る。縦横無尽に駆け回る姿はまさに「獅子」ではあったが、血の気も獅子のようであった。。。
以上にいがみが選んだ過去在籍者のBEST11でした。 October 02 山形vs横浜FC雑感週末は晴天だったのに10月最初の週の月曜日はどんよりした曇り空。気温もぐっと下がって体調管理が難しくなる時期ですね。こんにちは、にいがみです。
週末土曜日に飛田給に行かずベスパへ山形vs横浜FC戦を観戦してきました。自宅を出たのが朝の7時。現地到着が12時と晴天の中ドライブがてらあっという間に到着した感じでした。前回のベスパは2003年9月と3年ぶりとは感じず、なんかほっとしたのは気のせいかしら?(笑)丁度屋外で米沢から米沢牛の焼き鳥を販売していたので姫と1本ずつ買い、姫はビール、私はお茶で頂く(こういう時ドライバーは辛いよ。。。)直ぐに中に入ったら「モンテディオ・カップ」なる小学生の大会の決勝戦が行われていました。新潟でも低年齢層のレベルが上がってきているけど、山形の方もうまい子供たちが何人かいました。今回モンテの冠大会は初めてだったようですが、今後も継続して「将来モンテの選手になりたい!」って言う子供たちを育てて欲しいものです。
試合内容は、一言で言えば「J1昇格」が掛かったチームとそうでないチームのモチベーションの差が出た試合だったかと思います。横浜はダブルボランチの4-4-2。「ハマナチオ」と言われる固い守備から前線2枚と両サイドハーフがガンガン上がり、両ボランチのどちらかがフォローする感じで攻守の切替が非常に早かったです。元新潟の山口選手も相変わらずボールを受けてから周りを良くみて嫌らしいところにボールを供給していました。また守備の時は前線の2人も早いチェックを入れて高い位置からボールを奪っていました。(カズもアレモンもしっかり守備してました)
一方の山形は前節から中盤の秋葉がTOP下に入った4-5-1のシステム(今の新潟と同じ形)。新潟から移籍した宮沢選手は左サイドハーフのポジションでした。新潟時代同様にワンタッチで小気味良くパスを出していましたが、まだ回りとの連携がうまくいってなかったです。また前半15分まで右サイドの臼井選手を中心とした攻撃だったので一回もボールタッチ出来ませんでした。幾度と無く山形は右から攻め込みますが、ボールを出したら「後は任せた!」って感じでフォローが一切無かったので1TOPの原選手が孤立する場面が多かったように思いました。
先制点は、右サイドから中央のカズにボールが渡り、DFを十分引き付けたところでドフリーのアレモンにパスが渡り1発で仕留める。言い方は悪いが大量失点してた時の新潟のDFラインに状態は似ていました。ボールを持っている選手に向かうんだけど、コースを消すだけでチェックに行かない。2人で囲むんだけどそれだけって感じで人数がいてもあんまり意味がない状態でした。またダブルボランチがDFラインまで下がってしまっていたのでいいように横浜FCの選手達にボールを回されていました。
同点のシーンは、左サイドから秋葉選手?がドリブルで切れ込み中央の原選手にグラウンダーでパスを出したところを右足で合わせました。PA内でDFをかわした時点で勝負ありの感じでしたが、ちょっと簡単にかわされてしまったかな?と思いました。早い時間で同点に追いついて大喜びの山形サポータを尻目にリスタート30秒後にアレモンの2点目。。。正直山形の選手もサポータも喜び過ぎていて完全にプレーに戻りきれていなかったところを見逃さなかったところは、さすが上位にいるチームなのかな?と思いました。正直この時点で「山形の勝ちはないな」と確信しました(山形の皆さん、すみませんm(__)m)。さらに勢いは横浜FCのまま、角度のないところから内田選手のビューティフル・ゴールが決まり、1-3で折り返します。
後半開始と同時に山形はチーム得点王のレアンドロ選手を入れて2TOPにし、何とか同点に追いつこうとしますが、ハマナチオの壁はなかなか崩せず。。。横浜FCも前半程運動量が多くなく小康状態が続く中、山形が原OUT→氏原INで盛り返しを図る。久々に見たウジは相変わらずと言うか、縦横無尽に動き回りDF陣を錯乱させようとするが、なかなかボールが来ない。。。逆にボールが来てもキープが出来ないのでワンタッチで味方にパスして速攻にならない状態。レアンドロ選手もサイドに流れてしまっているので、連携面でちょっとうまくいってない感じを受けました。
そんな中左サイドから駆け上がったミヤのクロスを体制を崩しながらレアンドロ選手がヘッドを決めて1点差。ここで横浜はカズを下げて守備的な布陣に変える(4-1-4-1でアンカーは山口がやってました)。何とか同点にしたい山形はスーパーサブ・佐々木を投入!相変わらずスピードの乗ったドリブルで何度と無くハマナチオを崩そうとするが、やはりフォローがない為、単調な攻撃になってしまう。残り5分に横浜・小野選手が2枚目のイエローで退場するも、がっちがちに引いたハマナチオの牙城は崩せず、そのままタイムアップとなり2-3で山形は負けてしまいました。一方の横浜は山形戦4連勝!同時間帯に行われていた東京Vvs神戸で神戸が負けた為、暫定首位に立ちました。(翌日、柏も負けた為単独首位に躍り出ました)
<この試合の宮沢選手>
左サイドハーフでの出場でしたが、ドリブルで駆け上がることは少なく、ワンタッチでパスをつなぐプレーが中心。安全なプレーに終始していた感じで物足りなさを感じました。現状のプレースタイルでいくのならサイドハーフよりボランチの方があっているのかと感じました。FK・CKは全て任されプレスキックの精度は相変わらずでした。2点目をアシストした後、足首をしきりに気にしていて直後のCKを蹴った後交代しました。怪我でなければいいのですが、ちょっと心配なところです。
<この試合の氏原選手>
文中にも書きましたが、途中交代で縦横無尽に駆け回る姿は相変わらずであったが、周りとの連携に不安を感じました(って言うかこの時期に連携が取れてないのは大いに疑問を感じる)。どちらかと言うと先発型だと思うので、今後出場する場合はレアンドロ選手との連携とタメが作れるようにもっと練習しなさい!
<この試合の山口選手>
ボールキープとパスセンスは相変わらず。運動量は以前より落ちた気がするが、ポジショニングでカバーしていました。しかし、試合終了に近づいてきた時の露骨な時間稼ぎ(ピッチに倒れる)のはいかがなものかと感じました。
どちらのチームも応援していたわけじゃなかったので、久々にサッカーを楽しませていただきました。この日の観客数は4800人程、やはり昇格が掛かっていないと見に来る人が減ってしまう負のスパイラルに山形はハマってしまったのかと非常に残念でなりません。また、一部のサポータから的外れの野次がメインスタンドから多く聞こえてきました。周りに子供がいっぱいいるのに、ちょっとその言動はどうなのかな?と感じました。この試合で山形の今期J1昇格は無くなってしまったしまいましたが、残り試合サポータの為に、選手自身来期の契約の為にいい試合を見せて欲しいと思います。こんなところで低迷しているようなチームではないので影ながらですが頑張って欲しいと思います。
で、何でビッグフラッグ広げるの止めちゃったの?>山形サポの方 October 01 無事帰ってきました昨日は晴天に見舞われ、ドライブがてらベスパで行われた「山形vs横浜FC」の試合を観戦してきました。戦評はのちほど書きますが、取り急ぎ写真をアップしましたのでお楽しみください。
J2第43節 モンテディオ山形 2-3(1-3,1-0) 横浜FC
得点:<山形>原(23分)、レアンドロ(70分) <横浜>アレモン(9・23分)、内田(29分)
警告:<山形>秋葉(31分) <横浜>中島(6分)、内田(52分)、アレモン(86分)
退場:<横浜>小野(70・85分警告2回)
<山形> <横浜FC>
GK 21 清水 健太 GK 21 菅野 孝憲
DF 2 太田 雅之(HT・OUT) DF 18 小野 智吉
DF 3 レオナルド DF 13 鄭 容臺
DF 4 小原 章吾 DF 30 小村 徳男
DF 13 内山 俊彦 DF 27 中島 崇典
MF 16 臼井 幸平 MF 10 内田 智也(77分OUT)
MF 8 永井 篤志 MF 6 山口 素弘
MF 5 渡辺 匠 MF 14 吉野 智行
MF 31 宮沢 克行(81分OUT) MF 29 滝澤 邦彦(82分OUT)
MF 19 秋葉 勝 FW 7 アレモン
FW 11 原 竜太(63分OUT) FW 11 三浦 和良(72分OUT)
GK 1 桜井 繁 GK 1 小山 健二
DF 30 前田 和也 DF 2 早川 知伸(82分IN)
MF 6 佐々木 勇人(81分IN) MF 4 崔 成勇(72分IN)
FW 9 レアンドロ(HT・IN) MF 15 坂井 洋平(77分IN)
FW 15 氏原 良二(63分IN) FW 20 富永 英明 September 29 。。。明日旅に出ます。探さないで下さい。。。(誰も探さないか:笑)
お土産とか期待しないで下さい。飛田給に行かないヘタレサポですが、芋煮とかワインとか牛とか
ミヤとかウジとかカズとかモトとかジョーとかスゲとかいろんなものを堪能してきたいと思います。
待ってろ!ベスパ!!
(9月30日14時KO 山形vs横浜FC生観戦 ミヤvs素弘とか言わない、そこのご婦人!)
前回観戦時、暴れたアルビサポの汚名を返上してきます(笑)
注:暴れたんじゃなくて酔っ払い親爺の言動にぶち切れただけです、ね?えんどさん |
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